あいづ朝市 9月18日の様子

台風が接近する予想のなか開催された朝市。

開催時間中に雨降らず。

風も吹かず。

会津の皆さんの行いが良かったのでしょう。

今回は、いままでで最も「にぎわった朝市」でありました。

運営者一同、とても感動しています。

楽しい朝市を目指し、これからも 驀進!します。

どうぞよろしくお願い申し上げます。


初出店! ティールーム山ねこ(柳津町)

 自家製冷凍ピザの販売が行われました。

 「天然わらびキムチ」のピザは、オリジナル度 満点!


初出店! 笑空:えそら(喜多方)

 ハーブなどの有機農産物、加工品の販売です。


南郷まるっとまとSHOP(南会津)

 看板商品「夏秋」。無塩・無添加での果汁100%。「本物」を手にしたいお客様に支持されています。


会津の伝統野菜と薬草 リオリコ農園(会津坂下)

 伝統野菜の種子をつなぐ農家。

 会津丸ナスや小菊かぼちゃなど、秋の産品が出品されていました。 


長樹工房(会津若松)

 「秋の根菜きんぴら」 リオリコ農園さんとのコラボマフィン。

 いつも季節を感じる品物が出品されています。


ひぐらし農園(喜多方)

 多品種少量生産の有機農家。秋の産物が出品されています。


ハーレー乗りのアスパラ屋さん!(喜多方)

 アスパラの季節もだんだんと終わりを迎えます。

 これからはソバ名人としてのお仕事の季節に移り替わります。


小さな雑貨屋さん(会津若松)

 今回が最後の出店でした。

 今後は、郡山にて事業運営をなさります。


クラインガルテン(喜多方)

 養豚農家直営のキッチンカーによる販売です。

 豚串のいいにおい~ が、ただよってました。


秀ちゃん楽農園(喜多方)

 写真は「新米食べ比べセット」。

 14種類ものお米を生産する農家さんならではの秋の味覚。

 今回は、「五百川」と「つきあかり」。

 その他、大人気の「おむすび」も、たくさんの方々が楽しんでおられました。


橋本農園(会津美里)

 なし・ぶどうの最盛期を迎えました。

 色とりどりの「ぶどうのカップ」。

 思わず食べたくなります!


国際米流通センター(猪苗代)

 大粒の大豆からつくった納豆は、隠れた人気商品。

 季節のお野菜もたくさん出品。

 多くのお客さんでにぎわいました。


百年養蜂(会津若松)

 大きいびんのハチミツがお目見え。

 これなら、会津の香りを毎日楽しんでも来年まで持つかな~。

 ゆっくりと冬を越して、また来年のハチさんたちの活躍を楽しみにしたい気持ちが起きてきます。


チャルジョウ農場(喜多方)

 山都在来庄右衛門インゲンの最盛期を迎えました。

 農場の研修生さんも店先に。

 有機農業の先生が直接販売されています。


あいづのパン工房(会津美里)

 秋味の品「かぼちゃのシフォン」などを販売しました。


飯盛分店(会津若松)

 感染症対策グッズを中心に販売しています。

 「縁の下の力持ち」

 コロナ禍でのマルシェ開催を支えていただいております。


きちきちから(喜多方)

 秋のお洋服が並びました。

 このお店も、ファンがたくさんいらっしゃいます。


e豆屋 よーだcoffee(会津若松)

 ていねいにていねいにハンドドリップ。

 もちろん焙煎もていねいに。

 朝市に潤いをもたらせてくれるコーヒー屋さんです。


山里まめてん(会津美里)

 自家製落花生による「ピーナッツもち」がはじめて並びました。

 朝市が終わってからいただきましたが、ほっぺたが落っこちました。


次回の「あいづ朝市」は、10月2日(土)開催の予定です。

会津若松市飯盛山のふもと「飯盛分店駐車場」にて、みなさまとお会いできることを楽しみにしております。